骨切り




全体的な下顎のサイズが目立つ方でした。
他の主訴として中顔面の陥没感、軽度の下顎前突感もありましたが、ご相談の結果、両顎手術は行わずVライン形成を行いました。
すっきりした輪郭が得られたと考えます。

■お悩み、主訴
・顎が四角いのですっきりさせたい
・顎の余白を減らしたい

■術前の状態
・オトガイ幅が広い、長い
・フェイスラインの不整

■症例のポイント
・オトガイのサイズ(縦&横)を狭めた
・フェイスラインを整えた
・下顔面の余白を減らした

通常金額(税込)

下顎角+オトガイ(Vライン形成)1,540,000円

リスク・副作用

下顎角+オトガイ(Vライン形成)感覚障害、感染、血腫、腫れ、傷跡、赤み、痛み、内出血、浮腫み、変形

担当医

大島 直也

所属・資格

杏林大学医学部付属病院 形成外科 助教
山梨大学医学部附属病院 形成外科 非常勤講師
日本形成外科学会 形成外科専門医
日本美容外科学会(JSAPS) 専門医
日本頭蓋顎顔面外科学会 専門医
GID(性同一性障害)学会 認定医
関東ジェンダー医療協議会 理事

経歴

2012年順天堂大学医学部 卒業
2012年東京警察病院 初期研修
2014年杏林大学医学部付属病院 形成外科 専攻医
2016年東名厚木病院 形成外科
2017年山梨大学医学部附属病院 形成外科
2017年山梨大学医学部附属病院 形成外科 臨床助教
2019年杏林大学医学部付属病院 形成外科 助教
2019年山梨大学医学部附属病院 形成外科 非常勤講師
2022年加藤クリニック麻布
2024年YOUR FACE

プロフィール

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